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いつかの鴨

今日は、街で見かけた鴨さんです。


何度も熱心に、水に顔をつけていました。
川底に、美味しい餌があるのでしょうか???


今日はなんと、一日何もせず、家でうだうだしていました。
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いつかの夕食・娘編 [美味しいモノ]

何日前だったでしょうか?

娘が作ってくれた夕食。

鶏肉の味噌漬け焼き
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これが、美味しかったです。
塩味がちょうどよくて、食が進みました♪

豚の角煮
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ちょっと煮込み時間が足りなくて、飴色にはならなかったけど、
これはこれで美味しかったです。

私が使わないネギを入れてあります(笑)
見た目よりも味が染みていて、柔らかかったですよ。


料理って場数だと思います。

今はまだ調味料は大さじ何杯かなどと聞くときがありますが、
そのうち、テキトーにやっても味を調えることが出来るでしょう。

作る気になっていることが、大切だし、えらいです。
(自画自賛に近い(笑))
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暴力BBA

いつものように、通勤電車に乗って、目的地に着いた時のことでした。

私の職場の最寄り、北与野駅は、埼京線だけが止まるのですが、
そこまで乗っている人の7割がそこで降ります。

多分、官公庁があるさいたま新都心駅に、デッキで繋がっているからでしょう。
そちらは、いろいろな線が止まるターミナル駅ですから。


で、そんな北与野駅に電車が止まったとき、
ドアの近くに乗っていた中年女性が、そこにとどまっていたのですが、
たくさんの人が降りるので、後ろから押されたり、
右からも左からも人が通って、もみくちゃになりそうでした。

「あぁいうとき、私は一度降りて乗りなおすけどなぁ」
と、思いながら、私も降りようとしたその時です。

その女性が、肘を張りめちゃくちゃに振り回したのです。
肘が当たったのでしょう。
1人の若い女性が、グーの手を中年女性の顔の前に突き出しました。

もちろん、当てる気が無いのは私にも分かりました。

でも、中年女性は、
「なにすんのよっ、暴力ばばぁだ!暴力ばば~ぁ!」と叫んだのです。

若い女性は、そのまま澄まして降りて去って行きました。

一部始終を見ていた私は「どっちが?」と言ってやりたかったのですが、
面倒くさいので(笑)黙って降りました。

あんなに降りる客が多い駅で、通路に立ったままいたのですから、
自分が悪いと思うのですが、まるで被害者のように叫ぶとは!

一度降りてしまえば、何ということも無かったのに、
あの中年女性は、いつもあんなことをしているのでしょうか?

まして、何人もの人に、あの肘は当たりましたよ。

あんたにこぶしを突き出した女性は、若かったし、
「暴力ばばぁ」はあんたの方よっ!


と、今ここで叫んでもしょうがないのですけどねぇ。。。(笑)
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ものもらいの出来損ない [健康]

数日前から、右の下瞼が赤くなって、
痛痒いと思っていましたら、今日になって腫れてきました。

意を決して、会社の帰りがけに眼科医院に行きました。


視力検査とか、目にプシュッと空気を当てるのとか、
数種類の検査をしたあと、先生登場♪

「あー、こりゃものもらいの出来損ないだね」
診察台に顎と額を付けていたのですが、膝がカクっとなりました。

「出来損ないですかぁ?」
「うん、疲れてるでしょ?」
「はい、まぁ。。。」
「疲れていると、こういうの出来るんだよ。睡眠ちゃんととってる?」
「えーまぁ、寝不足かも知れません」
「もっと大きいと、切開して膿を出すことになるけど、
そこまでじゃないので、出来損ないなんだよ」
・・・で、点眼薬と薬の説明を受けて、はい終わりと帰ろうとしたら、
「ちゃんと寝なさいよ~!」

あの先生、エスパーでしょうか?
疲れにもいろいろあると思うのですが、寝不足と決め付けられました(笑)


で、今日は少し早く寝ようと思います。
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タンカン登場! [お友だち]

親知らずさんから連絡があり「ルシファーさんが、タンカンを送ってくれます」
おー、あの見た目はなんですが、中身は美味しいタンカンだっ!!!

ちょうど今日は、息子が休みですので、お届けする約束をしました。
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ところが、息子は用があって、都内まで出かけてしまい、
帰宅は21時過ぎになるとのこと。

遅くのお届けになることをお伝えしてはおきましたが、
夜になったら、お疲れだから後日で良いですとご連絡がありました。

でも、相手は果物ですし、
ルシファーさんだって早く親知らずさんのところに届くことを願うはずです。


で、私は強引に、ポストにお届けします。
ポストに入らなければ、ドアにかけておきます。
と伝えておきましたが、息子が帰ってきたのは22時を回っていました。

お就みだといけないので、ピンポンせずにそっとうかがいました。
でも、ポストを見ると鍵があって入れられません。
仕方なく、お部屋のドアノブにこれまたそーっとかけて、帰ってきました。

そこまでは良かったのですが・・・。


帰りの車の中でふと「あれ?3階でよかったっけ?」
息子は「いや、知らないけど・・・?」
折悪しく、出がけに10%を切っていたのでスマホは充電器に置いて出かけていました。

帰宅してすぐに、娘に「ねぇねぇ親知らずさんちって、3階だよね?」
「違うよ?」
「えーーーーーーーっっっ、3階の部屋のドアノブにかけてきちゃった」
「マジっ?」
「親知らず娘に連絡して、すぐに3階に取りに行ってって言って!」
「分かった、じゃ電話する」
・・・結局、お嬢さんがすぐに取りに行ってくれて、
タンカンはまだちゃんとあったそうです。。。

まったく、ホントに私ってどうしてこんなにそそっかしいのでしょう"(-""-)"

まだあったから良かったものの、3階の住民はもし発見したら、
「誰が置いて行ったのか分からないし、気味悪いから要らない」
と、捨ててしまったかも知れません。

そんなことになったら、ルシファーさんにも申し訳が立ちません。

つくづく、親知らず家の手に渡って良かったです。

ホントにホントにごめんなさい!
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