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月例会はディナーで [お友だち]

いつもの月例会のメンバーと、なかなか会えないので、
今日は思い切って、みんなでディナーにしました。

みんな、子どもがそれぞれ手を離れて、
夕食ぐらい自分で手配できるようになったので、
働いている日中よりも、夜の方が自由が利くようになっています。

宴会ではなくディナーというのが、良いような悪いような。。。(笑)

会場(?)も、そういうワケなのでロイヤルホストでした♪
ロイホ.png

リーズナブルなディナーセットをいただきフリードリンクで、
そりゃもぉさんざんおしゃべりして、日頃の憂さを晴らしました。

みんなそれぞれ、いろいろ抱えています。
ただただそういう愚痴を放出し合い、
同情したり共感したり、クチだけ星人ここにあり!でした(笑)

あー楽しかったぁ!
お酒も飲まずに、よくもまぁあれだけ盛り上がれるもんだというぐらい。
ふと気づくと11時でした。

でも、みんなでおしゃべりしながら歩いて帰ったので、
それもまた楽しかったです。

また来月ね~!


おへそ [健康]

へそで茶を沸かすと申しますが、おへそは馬鹿にしたものではありません。

生まれてこの方、私は経験ないのですが、
ビキニなんか着たら、おへその形や位置、そして深さは大切な要素です(笑)

冗談はさておき、おへそは胎児の時代に、
お母さんの子宮とつながっていた名残ですよね。

私たちはどんな人間でも、母体から栄養をもらって大きくなったのです。
外界に出て、肺で呼吸する準備ができるまで、
内臓が発達し、人間として生活できる体になるまで、
まずそこで、育ててもらっていたのです。

数え年というのは、生まれた時一つカウントしますが、
そういう意味なのですって。

まぁその点は、母に感謝しないといけないですね。。。


さて、生まれて来たら、一人前の人間として、
体の機能はそれなりに動かさなければいけません。
もうお母さんからの栄養はもらえません。

そこで、胎盤に繋がっていた臍帯を良い感じの場所で切って結びます。
この場所は助産婦さんやお医者さんが「てきとうに」決めます(笑)

結んでしまった臍帯は、そこから乾いてきてやがて何日かでポロリと取れます。
それが「へその緒」・・・傷から取れたかさぶたみたいなものなのです。

産婦人科では、それを名前を書いた木箱に入れてくださいました。

およそすべての人が、自分のへその緒をどこかに保管しています。
うちにも、私のも、子どもたちのもあります。

大切にしないといけないのでしょうが、
ただのミイラ化した皮膚片みたいなモノです。

後生大事にしまっていた母に渡され、
どんなすごいモノかと箱を開けてみて、汚いのと小さいのとで幻滅した中学生の私(笑)

大切なモノではあります。
本当に、人間(哺乳類)として生まれてきた証ですから。

だからどうということではありません。

今、リビングでいつものように、
「胴切り美女体勢」で眠っている息子のお腹を見て、
少しばかり、おへそについて考えてみたのでした(笑)


ところで、おへその中は相当汚いようです。
いろいろな菌の温床だそうで・・・ですよね、湿った洞窟の中みたいなものですから。

綿棒かコットンベビーオイルでも染み込ませておへそに当て、
少し経ったら、そっとふき取ればきれいになります。

あまり触ると、他の部分よりも薄い皮膚なので、
炎症を起こしてもっと汚くなり、痛んだりしたら怖いのでご注意を!

セカンドオピニオン [健康]

膝は、実はまだ歩くと痛いのです。

行けばヒアルロン酸注射しようと言われるので、
整形外科には行きませんでした。

別に、お断りすることはできるでしょうが、
気の弱い私のことですから(誰?笑ったのは!(笑))行きたくないのです。

20年近く、何かあるたびに行っていた整形外科ですが、
ちょっと今回は浮気して、セカンドオピニオンにしました。

別な整形外科に行ってみたのです。


すると、半月板が一部損傷していて筋も痛めているので、
こんなに長いこと痛かったようです。
いや、いつまでも歩くと痛みが走るので、半月板ではないかと思っていたのです。
弟が若い頃、半月板損傷で手術したのを思い出したからです。


電気をかけるところは同じでしたが、リハビリが違いました。
担当は女性でしたが、膝を左右比べながら、
丹念に施術してくれました。

先生も「最初は週に2回から3回来ると効果が倍増しますとおっしゃるので、
暇を見ては行こうと思いました。

カーブスと整形外科と、一日おきにしようかな。
 ↑ 謎のローテーション(笑)

グラビア [家族]

親類の子がグラビアに出ると、ヤングジャンプやヤングマガジンなど、
こんなおばさんが本屋さんに買いに行きます(笑)

ジャンプやマガジンは昔からあるので知っていますが、
BLTや・・・んーなんだったかな?
という程度の知識しかない雑誌もあって、
スマホにメモして行っては「この雑誌ください」と頼みます。

おかげさまで、テレビもぼちぼち出てきます。
ドラマにもバラエティにも出てきて、大きな瞳で魅了してくれます。

そうしたらなんと、買い集めた雑誌が寝室の隅に山積みになって、
すごい量になってしまいました。(嬉しい悲鳴ってやつ?(笑))

昔だったら切り抜きでしょうが、そこはほら文明の利器を使い、
スマホで写真を撮っては、縛ってリサイクルに出していましたが、
ふと思いついてフリマサイトに出品してみました。

これが売れるのです。

もちろん、元の値段よりも下げていますし、
フリマサイトは原則、出品者が送料負担ですので、
たかだか200円ぐらいの儲けになりますが、
捨てるよりは、買った誰かがまた読んでくれる方が浮かばれますよね♪


従姉妹は、その子が20歳になったら、
もっときわどい写真を載せることになるのではと心配していますが、
多分事務所が1人1人を見分けて、
「この子はこの路線」と売り出し方法を見極めているらしく、
深夜のちょっとHなドラマに出ても、そういうシーンは無かったし、
だいじょうぶかなと、私は見ています。

女を売り物にする人は嫌いですが、綺麗な子は好きです。

ドラマに出ていたりすると、つい応援したくなるのは、
やはり東遠にせよ、親類だからでしょうかね(笑)

浮き沈みの激しい世界ですから、
本人の気が済むまでやっていけたらいいなと思っています。

長生きしてね [家族]

近くにある特別養護老人ホームに、母方の伯母が居ます。

近くですが、なかなか一人だと顔を出しにくく、
従姉妹が行くときに、合流するようにしています。

このところ、なんとなく気ぜわしく、
自治会や交通安全協会の用もあったので、土日は出かけたり、
家でごそごそやっていたりしましたので、
しばらく伯母に会っていませんでした。

それで、思い切って従姉妹に連絡を取って、訪問しました。

伯母は少し黄昏てしまっているのですが、
ニコニコと平和な人で、顔を見るとホッとします。

冗談を言うと笑ってくれるので、いろいろと話しかけて笑わせます。


娘である従姉妹は、週に何度も足を運んでいて、頭が下がります。

でも、そうでなくても、施設は清潔で、
スタッフは親切に面倒を見てくれていて、良いところだと思います。
私も、あんなところで面倒を見てもらいながら暮らしたいです。

生前の義母が「男の人は定年退職したら、家でぐうたらしてるけど、
女は一生家事をしていくのよねぇ。。。」とボヤいていたのを思い出します。

だから、お掃除も食事の支度もしてくれて、
もしも体が不自由になったら、介護もしてもらえるのは楽です。

私も、食事に気を使って、体も鍛えておきますが、
頭の方はどうにも鍛えようがなく、もともとボケている上に、
本気で(?)ボケたら、きっと手におえません(+_+)

そうならないように、ゲームで頭を鍛えて・・・ダメ?(笑)


とにかく、今年94歳になる伯母には、もっともっと長生きして欲しいです。