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戦国時代展(江戸東京博物館) [博物館]

久しぶりに江戸東京博物館に行きました。
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まーぼうさんに招待券をいただいたのです。
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「戦国時代展」 →公式サイトはこちら


今回の展示の特徴は、入ってすぐの古文書が撮影OKになっていたこと。
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刀剣だけ、別に並ぶようにして混乱を避けるようにしたこと。
刀剣が数点あったのですが、最近の「刀剣乱舞」というゲームのおかげで、
「刀剣女子」と呼ばれる刀剣ファンの女性が増えました。

この展覧会そのものが、刀剣女子と「戦国無双」ファンのためだったりして?
と疑いたくなるような構成でした(笑)

私は古文書が嫌いで(読めませんから(笑))、刀剣も怖いとなっては、
夫と二人で行っても、絶対同じペースでは観られません。

先に進んで出口で待っていました♪

見学の記念は、いつものようにマグネット
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そのミュージアムショップで、「刀剣タイツ」というのを売っていました。
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なんのことはない、刀剣が大胆にプリントされたタイツなのですが、
この写真のように足をまっすぐにしていることはあまりないので、
履いていても実際は何かわからないかも知れません(笑)

いろいろ面白い展示でしたよ♪
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まーぼうさん、ありがとうございました。


浦和駅から、細くて短いスカイツリーが見えるのですが、
両国駅から江戸博の方向に、こんなに立派な姿が見えます。
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その両国駅で、別口で渋谷に行く夫と別れたので、
娘と合流して夕食を取ることにしました。

合流してすぐに、娘のところに親知らずさん娘の連絡が入り、
これから会いたいとのこと。

アフタヌーンティーにいるから、来ない?」と返事すると、大宮から駆け付けてくれました。

ご一緒にお茶をしながら、うちは夕食、親知らず家はスィーツ♪
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おしゃべり出来て、楽しかったです。
親知らずさん、ありがとうございました。

ふるいやつだとおおもいでしょうがふるいやつほどあたらしいものをほしがるもんでござんす [博物館]

自分でも最近の忘れっぽさには驚いています。
年のせいかなぁ、あんまり寝ないからかなぁ・・・記憶力が衰えています。

HOOTCOOLさんの記事を見て、映画「ちはやふる-上の句-」の記事を、
書くのを忘れていたことを思い出したり、
江戸東京博物館に行ったときの記事を一つ忘れていたり・・・(溜息)

今、頑張ってカーブスに通っていますが、正しくは2周で終わりのところ、
10周も20周もしていたりするのではないかと、自分で不安になります。
コーチに「私がボケてずーっと回ってたら教えてくださいね」と言ってあります。
ただ、そんなに筋トレしたら、いくらゆるーい運動でも疲れてゼイゼイしちゃうでしょうけどね(笑)


そんな前ふりをしておいて、江戸博の忘れんぼ記事を♪

何しろ、賑やかで華やかな館内にではなく、それは外にありました。
「汐留遺跡にみる 江戸・東京」というタイトルでした。

「鋳物場と溶鉱炉」
日本で最初に作られた西洋式の溶鉱炉だそうです。
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この部分にあったモノ
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煉瓦造りで、実際のモノだと思うとなんというか迫力があります。
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こちらは水道管
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館内の常設展にもありますが、江戸には既に上水道がありました。
井戸から、木の樋で水をくみ上げ、各所に引き込んでいたのです。

汐留地域には、玉川上水が引き込まれていました。
(関係ありませんが、太宰治が情死したのが玉川上水ですね)
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明治まで玉川上水は利用されていましたが、木樋(もくひ)は腐りやすいので、
ベルギー製の鉄管が接続されました。

こちらは、船着場の一部(仙台藩)
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浅瀬を埋め立てて造られた藩邸に石垣の塀をめぐらせ、
船が直接乗り入れられる船着き場を作っていました。

これは都電(D-11)の台車 前から見たところ
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こちらは横顔
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関東大震災後に登場した4000型電車に使われた、低床式の台車だそうです。
この上に、当時最新型の3ドア式客車が乗っていたのです。


近代のことでも、こうしてみるともう遠い昔のようです。
明治からもう100年以上経っていますから、当たり前ですけどね(笑)

自慢じゃありませんが、私は水道管が鉄管だった時のことを知っています。
赤い錆の水が出る蛇口があったりしました。
それで、蛇口には布袋が装着されていて、今思えば簡易浄水器みたいなものでしたね。
今の会社は水道関係なので、特にこれは興味深く拝見しました。

江戸東京博物館、深いです♪

「真田丸」江戸東京博物館 [博物館]

ゴールデンウィーク旅行など、どこも混みますからあきらめて、
家でうだうだしているか、近場に電車で行くのが得策かと思われます(笑)

前半の4月29,30,5月1日はいろいろ予定がありましたが、
とりあえず5月3,4,5日は何も無いのでどうしよう???
「鶴岡八幡宮に牡丹を観に行こうか?」と言うと、
夫は首を横にブンブンと降って「GWの鎌倉に行くなんて自殺行為だ」と申します。

そこで、まーぼうさんからいただいたチケットがあったので、
江戸東京博物館に「真田丸」を観に行こうということになりました。

NHKの大河ドラマ「真田丸」と連動した展覧会です。 →公式サイト
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特別展「真田丸」のチケット売り場は長蛇の列
入り口もこの通りの混雑ぶりです。
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鎌倉はもちろん、町中こんな感じでしょうが、こちらも負けてはいません。
ものすごい人数が展示物の前にずらりと並んでなかなか動きません。

草刈正雄さんの音声ガイドが人気なものですから、
それを聞きながら観ている人は、さらに時間がかかります。

私は歩くのは得意で、いくら歩いても弱音は吐きませんが牛歩は苦手です。。。
それでだんだん疲労が溜り、ところどころに設置してある椅子に座っては休みました。

屏風や絵図、信繁の画像等は面白かったです。
でも、古文書が多かった・・・虫が喰った痕のあるお手紙なんて、観てもつらいです。

この時代の人も、近代の人も、自分が人に書いた手紙を不特定多数に観られるなんて、
どれだけ恥ずかしいことか分かりませんよ!
芥川龍之介や太宰治のお手紙なんて、人の暮らしを覗き見る気分です(笑)

まぁ、それだけではなく記録の文書や、合戦の配置図なんかもあって、
古文書もいろいろでしたけどね。。。


印象としては「疲れた!」(笑)
随所で面白かったのですが、人人人でしたぁ(-_-;)

お土産に甲冑のマグネットを買いました。
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それと、こんなものを・・・「城郭名鑑」
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今回の地震でだいぶ壊れてしまって、復元まで時間がかかるでしょうから、
これで眺めていようと思いましてね。
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うふふ、私、本物の熊本城を観たことが無いのでした。

外に出ると、国技館の間からスカイツリーが見えました。
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そうか、ここは両国ですから近いのでした♪

いや、スカイツリーだって殺人的な混み方に違いありません。
目指しませんでしたよ!

で、どこを目指したかと言いますと、明日のお楽しみ♪(笑)

インタロボット、インターネット(日本科学未来館) [博物館]

これって、上半身だけですし、少し不気味でした。
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でも、手前のパイプから言葉を送り込むと、
それぞれうなずいたり、顔を傾けたりして反応します。

昨日のパロとはまた違いますが、
自分の言葉にうなずいてくれると、人は妙に安心するものです。

教室にこのインタロボットを一体置いておくと、
授業効率が上がるそうです。

つまり、先生はうなずいてくれると更に熱心に話をしますし、
周りの児童生徒は、熱心にうなずいているのが居ると、集中するのだそうです。


私も、会議などで意見を言うとき、
誰かが熱心にうなずきながら聞いてくれると、心強いと感じます。


もう一つ、面白いと思ったのは、この「インターネット物理モデル」
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インターネットの仕組みを、可視化したものです。

白と黒のボールを、コンピュータ言語の0と1に見立てて、
この大がかりなシステムを伝わっていく様子を物理的に表しています。


スーパーカミオカンデの10分の1モデルや、
深海6500、アンドロイドの大人版、子供版、環境問題、未来の形等、
まだまだ、面白い展示がたくさんありました。

皆さんも、是非おいでください!


mutuminさん、次回の「大人の遠足」にいかがでしょうか?

機械に癒される(日本科学未来館) [博物館]

アニマルセラピーというのをご存知でしょう?

老人施設や、子どもの施設に犬や猫等の小動物を連れて行って、
ふれあって貰うことで、気持ちが落ち着き、
認知症や自閉症が軽減し、笑顔が戻ったという報告もあります。


動物とふれあうと、何故癒されるのでしょう?

肌触り、ぬくもり、そして生きて反応することが脳を刺激するのです。

パロというこのロボットは、そこを突いてきます。
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体長40cmぐらいのアザラシの赤ちゃんの形で、
触れられると動き、「キュー」とか「ミュー」と啼きます。

スポンジみたいな柔らかい構造の「面触覚センサ」を付けてあり、
触られた角度や強さ、場所によっていろいろな反応をするように、
研究を重ねて創り上げたそうです。

見た目、すごく可愛らしい顔をしているワケではありません(失礼!)
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でも、この黒目がちの瞳が、開いたり閉じたり、
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撫でると動くのですから、触っていると飽きません。

実はもう何度も洗濯していて、体毛の肌触りはだいぶ劣ってしまったようですが(笑)、
それでも、ふわっとして柔らかく、動くのが可愛いです。

あー本当に、これぞアニマルセラピーだと思いました。

面白いのが、このパロには細いテグスみたいな透明のお髭があるのですが、
それに触られるのはイヤなので、
触ると、顔を背けたりうつむいてしまったりします。

それも含めて、生き物らしい反応にみんなで思わず触ってみるのです。
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ケースに入っていて、抱っこすることは出来ませんが、
あちこちに開いた穴から、みんなこうして触ってみています。

ASIMOみたいに走らないし、しゃべらないし、
pepperみたいにお世辞も言わない、AIBOみたいにお利口じゃないけど、
この肌触りやぬくもりは何ものにも替え難いと思います。
おしゃべりしなくて、たまに「キュー」っと啼くだけでも、
それでも、傍に置きたいと思いました。

大人だって楽しい(日本科学未来館) [博物館]

「日本科学未来館」は、宇宙飛行士だった毛利衛さんが館長です。
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2001年に開館しましたが、基本コンセプトは「中学生にも理解出来る展示」だそうです。

でも、どの展示も工夫してあって楽しく、大人でも興味深いモノです。
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シンボル展示の「つながり」
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有機ELパネルを使った世界初の地球ディスプレイです。
宇宙に輝く地球の姿・・・綺麗ですよ。
思わず、お土産に小さな地球を買いました(笑)
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マグネットになっています。


面白かったのは、テレビでおなじみASIMOくん。
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ヒューマノイドロボットです。

身長130cm、体重48kg・・・親しみやすい人間型で、
将来は、家庭に居て家族のように一緒に暮らすロボットとして作られました。

家事をやってもらったり、
話相手になってもらったり出来るようになる日が来るのでしょうか?

そうなると、よく未来形アニメに出てくるように、
ロボットが感情を持ったらどうなるか?
というような俗っぽい想像をしてしまうのです。

反抗したり、仕事がイヤになってサボったり、
ひいては、財産を持ち逃げしたり・・・クーデターを起こされたらどうしましょ?
なんて、思いませんか?(笑)

でも、片足で跳ぶところなんか、なかなかチャーミングでした。
・・・で、これもお土産。
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もっと私が興味を持ったのが、パロというロボット。
これは明日にします♪

江戸庶民の暮らし(江戸東京博物館) [博物館]

江戸時代の庶民は、どんな暮らしをしていたのでしょうか?

着物は、真冬寒かったのではないでしょうか?
サッシもお布団も、エアコンも無く、冬の寒さはいかばかりだったでしょう?

時代劇などで、大きな瓶に入れたお水を使っていますが、
お腹は壊さなかったのでしょうか?


マイナーなことばかり考えずに、美味しいモノはどうだったでしょう?
江戸前のお寿司は、新鮮で美味しかったでしょうね。
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湯屋(銭湯)の帰り、夜鳴きソバを食べながらの一杯は美味しかったでしょうね。
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獲れたてのお魚は、ピチピチで美味しかったでしょうね。
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お魚売りが、こうして天秤棒を担いで売りに来ていたでしょうから、
どれくらいの重さなのか、背負ってみようというコーナーでした。

ちょっとやってみましたが、持ち上がりませんでした。
30kgぐらいあるのでしたかしら? ←忘れている


私にとっての一万円札と同じで(笑)、
江戸の庶民は、一生に何度小判を見たのか知りませんが、
千両箱を持ってみようのコーナーでした。
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けっこうずっしりと重くて、こんなにあったら困っちゃいます(笑)
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話を戻しますが、洗剤も消毒も無い時代、
桶で洗った食器や、魚をさばいたまな板は、ばい菌が一杯だったと思います。
でも、発展途上国で「O157」の騒ぎが無かったのと同じで、
普段、ちょっとずつの菌に慣れているので、食中毒などはあまり無かったのでしょう。

現代人は、除菌、抗菌しすぎているのかも知れません。
江戸庶民がこうであったろうという展示を観ていて、そんなことを思ったのでした。
でも、今私たちがこの暮らしをしたら、死んじゃうかな(爆)

えどはく続き(江戸東京博物館) [博物館]

当然と言えば当然ですが、
歴代将軍のご正室は京都出身、生母は江戸出身が多いという事実。
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何故かと申しますと、ご正室は政略結婚ですから、
しかるべき所(だいたいは天皇家等からなので京都)からお嫁に迎えました。

でも、大奥で見初めた女性に生ませますので、
歴代将軍の生母は江戸から働きに来た人という。。。
ね、当たり前でしょ?(笑)


江戸時代の、庶民のくらし。場内が暗めなので、ボケちゃってます←言い訳
以前は、棟割り長屋の一部に、
指物師(かんざしなどを作る人)の家と、
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出産風景だけでした。
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そこに、今回のリニューアルで少し増えました。
長屋が標準の大きさの5軒になり、
そこに寺子屋(学校)と、
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洗い張り屋(着物をほどいて洗い板に張って乾かす)が出来ました♪
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長屋にはつきものだった、お稲荷さんと井戸と厠(共同トイレ)
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風呂桶ではありませんよ、井戸です♪
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消防の人が使った纏(まとい)
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この纏、前からあったのですが、臨場感を出すために背景をつけてあります。


この江戸東京博物館は、他の美術館博物館と違い、
特別展よりも常設展が面白いです。

常設展示場が、すごく大きいですしね。

まぁ、そういうわけで、まだあるのです(笑)

江戸東京博物館に戻ります [博物館]

江戸城のジオラマは,何度見ても面白いです。
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今回のこれは、謁見の間。

床の高さが違うのに、気づかれましたか?

上の写真の右端から順に、お身内、
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すごく近しい重臣、
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普通の大名と、
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座敷に差が付けてあります。

その座敷の高さから、ふすまの絵柄、天井の柄が格の高さを表したそうです。

天井の雰囲気が違うのを表したくて、せいぜいローアングルで撮ったつもりですが、
見えません。。。(T-T)


面白かったのは「松の廊下を歩いてみよう」
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ご存知、忠臣蔵で有名な赤穂浪士の討ち入りの発端となった、
吉良上野介と浅野内匠頭の刃傷沙汰があった廊下です。
全長50m幅4mの立派な廊下で、松並木の絵が描かれていたため、
「松の廊下」と呼ばれていました。

こんな絵柄だったのですね。
これが、江戸城と同じに50m続いています。
歩いてみましたよ、吉良上野介になった気分で♪


これは女籠(女性用の人力タクシー(笑))
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・・・内装が立派で、担ぎ棒にも贅沢な細工がしてあります。
でも、乗り心地はさほど良いモノでは無さそうで、
車酔いならぬ籠酔いもあったそうです。

これには乗れませんが、前からの展示で町人籠には確か乗ってみられたような・・・?


こんな風に、まーぼうさんが以前とは変わった展示を教えてくれましたので、
効率よく、新しいモノを観ることができました。

なにしろこの常設展、私は今回で5回目ぐらいです。
面白い展示ですが、目新しいモノも欲しい頃でした♪

まーぼうさんに案内して貰って、良かった。
お休みの日まで、ありがとうございました。


もう少しありますので、明日ね。

常設展がリニューアルオープン(江戸東京博物館) [博物館]

江戸東京博物館の常設展は、他とは一線を画し、
ジオラマ等を使い、何度か行っても飽きない展示をしています。

そして、今回リニューアルしてさらに面白くなりました。

まーぼうさんは、ココのボランティアガイドをしていまして、
よぉくご存知ですので、案内してもらいました。

今回は特に、変わった部分について開設してくれました♪
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いつものように日本橋を渡ります。

江戸城のジオラマも有りましたが、
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今回はこうした液晶画面が5ヶ所(6ヶ所だったかなかぁ???(笑))に設置され、
そこから見える先のポイントの解説をしてくれています。
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「江戸の変遷」と題されたパネルは、地味な感じですが分かりやすかったです。
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屏風のようにしてあり、時代順に並べて解説してありました。
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途中ですが・・・、
明日は600人以上集まる「7地区合同防災訓練」です。
朝早く集合ですので、今日はもう寝ます。
続きはまた~♪