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困ったときは生き物で! [生き物]

ネタに困ったときは、まず食べ物。
そして次は小動物。

誰もが和んだ顔になります。

ところがこれは大動物です。
ワンちゃんなのですが、グレートピレニーズという超大型犬。
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ふわもこで大人しくてかわいいです。
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公園に行ったときにお目にかったので、飼い主さんたちに許可をもらって撮りました。

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この大きな沼には、いろんなカモがいました。
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綺麗に撮れたのはキンクロハジロ

そして最後に、公園の中のミニ浦和うなこちゃん。
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誰かに盗まれて、再設置されてから半年・・・ぐらいでしたかしら?
元気で立っていました。

今日はこのへんで♪
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猫さん [生き物]

昔は、町の中を野良犬がうろうろしていたものですが、
今は野良犬はほとんど見ませんね。

でも猫は捕獲が難しいのか、今でもけっこう見かけます。

もちろん、ちゃんと飼われている猫ちゃんもいますが、
そうでもなくて、お魚やさんの店先やどこかのお宅の勝手口から、
お魚をくわえて走り去る姿も見なくなりました。

っていうか、今までの人生の中で見たことないけど(笑)

ただ、あちこちのお庭に入っていく姿とか、
毎日決まったところにたたずんでいる猫は今でも見ますよね。


特に、旅先で会った猫さんはなぜか写真を撮りたくなってしまいます。
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山形の寺町で、お寺の入り口に居た猫さん

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これ、どこで見かけた子だったかなぁ。。。(笑)
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偶然3連発の日に [生き物]

偶然の3連発があった日に、もう一つ良いことがありました。

目的地の近くに、あるスーパーがあります。
そこの軒下でピーピー鳴き声がしました。

「あれ?」と見上げると、ツバメちゃんのヒナが!
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近くで見ると、可愛いですね。
pnさんの気持ちが分かります♪

そのヒナちゃんたちが、急に大きく口をあけてピーピー鳴き出したと思ったら、
親鳥がエサを持ってきたのでした。
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親鳥も写したのですが、ブレていて使えませんでした(笑)

さて、ツバメちゃんをよくご覧になっているpnさんに質問です。
この子たち、だいぶ大きいのですか?
見たところ、けっこう成長していると思うのですが・・・?

カワセミに会えるの? [生き物]

世の中には、わざわざ山の中の清流に出向いて、
三脚立ててカワセミを撮る人もいるのです。

なのに、近くで飛んでいるのを見たという情報が!

えっ、うちの近所にカワセミが?

徒歩10分足らずの別所沼公園で見られるという話は聞いていたのですが、
それだって、かなり驚きました。

ましてや、もっと近くのどぶ川で・・・?  

以来、カメラを携えて暇なときにうろうろしてみるも、
未だ出会えません。


カモやシラサギはよく見かけるんですけどねぇ。
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コバトン(こども動物自然公園) [生き物]

これは、鳩・・・シラコバトという名前で、埼玉県の鳥に指定されています。
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埼玉県のHPによりますと、
ハト科に属し、シラバト、ノバトなどとも呼ばれ、山鳩(キジバト)の仲間ですが、やや小型で尾だけが長く、ほっそりしています。首に黒い横線が走っているのが特徴で、国内では、主に本県の東部地域を中心に生息しています。 昭和31年(1956年)に「越ヶ谷のシラコバト」として国の天然記念物に指定されており、昭和40年11月3日に「県民の鳥」に指定されました。

これが、県のゆるキャラ「コバトン」のモデルとなっています。
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かなりぽっちゃりとデフォルメしてありますが(笑)、首の後ろに線が入っているでしょう?

こども動物自然公園でも、遊具にコバトンを使ったりしてアピールしています。
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ちょうどあの時(5/4)藤が満開だったのです。
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「きょうりゅうのもり」と名付けられた場所があって、
恐竜がリアルに表現されていました。

甥っ子姪っ子も、恐る恐る乗っている感じですね(笑)
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元気に明るく成長してね♪

有袋類(こども動物自然公園) [生き物]

有袋類は、字の通りカンガルー等の、お腹に袋がある動物。
コアラやウォンバットがそうですが、
あまり知られていないオポッサムやフクロネズミも有袋類です。DSCF2606.jpg
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さて、有袋類の赤ん坊は未熟児のまま生まれてきて、
お母さんの袋の中に自力でたどり着き、そこで完全な子どもになるまで育ちます。

生まれた子は、胎児と同じような小さな小さな姿で生まれ、目や鼻や耳は未完成です。

そんな子なのに、生まれたとたんに、たいへんな旅をすることになります。
だって、産道から袋の入り口まで、たった1㎝で1gほどの不完全な子が、
20㎝以上の道のりを移動するのです。

そのための小さな手足と、袋の中にある乳首に吸い付くための口だけが
とりあえず機能します。

そういうことですから、袋にたどり着くまでに死んでしまう子も珍しくありません。

生まれた子どもが無事に袋の中にたどり着いて乳首に吸い付くと、
中の子どもがある程度育つまで、袋の口は閉じてしまいます。
そしてその間、子どもの口は乳首にくっついて離れなくなるのです。
うまく出来ていますよねぇ。。。

そう、お母さんの袋は、人間の子が未熟児で生まれた時の「保育器」と同じなのです。

カンガルーの子どもが袋から顔を出しているのは、
そういうワケで、ある程度成長してからなのですって。

そう思って見ると、お母さんの袋から顔を出している子どもはすごいんですね。
さらに、自分の子どもがここまで成長したことにも、ありがたみが増しました♪

母の日ということで、尚さら有袋類の姿に感じ入ったのかも知れません。


埼玉県こども動物自然公園には、コアラが居ました。
上野動物園には居なくて、多摩動物公園には居ます。
貴重な動物なのですね。

ですから、コアラさんはさすがに表には居なくて、
ガラスケースの中で大切に飼われています。

ユーカリのことも、詳しく展示してありました。DSCF2600.jpg

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同じ一画に、アリクイもいました。
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リクガメものどかに歩いていましたよ。
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子どもたちは、コアラみたいになって写真に納まりました(笑)
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小動物に癒される(こども動物自然公園) [生き物]

これが七面鳥!?
ちょっとイメージが違って驚きました。
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写真で見たことはあるのですが、思ったよりも大きくてグロテスク。
アゴから下がっているのぼろ布みたいですよね。
(ちゃんと「肉垂(にくすい)」という名前があります)
ごめん、七面鳥さん!(笑)

近くの公園でも見慣れている鴨たち。
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なぜかこの豚さんは檻の中。
園内で自由にしている子もいたので、噛むとか吠えるとか問題を抱えているのか?
それとも、お当番で代わりばんこに外に出るのでしょうか?(笑)
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子ヤギは好奇心旺盛、人間の子と同じですね。
人がたくさんいる檻の端っこに、こうして少し高いところがあるのですが、
その細いところに上って、ずっと人にかまってもらっていました。
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こちらはヒツジさん。
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ミニチュアホースとロバの区別がよく分からない。
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耳が大きくて、たてがみが少ない方がロバなんです。
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つまり、下がロバさんです。

ちなみに、ミニチュアホースとポニーの違いは、
単に体の大きさだけみたいですよ。
大きなポニー、小さなポニーじゃダメなのかしらん???(笑)

ワラビー(こども動物自然公園) [生き物]

連休明けで、久々にバッチリお仕事をしたので、疲れたみたいです。

背中の痛みがぶり返していますので、もう寝ます。



ワラビーが可愛かったので、動画で撮りました。
ふっとこっちをみたところは、可愛いというよりおじさんみたいですけどね(笑)


かじたさん(こども動物自然公園) [生き物]

園内を自由に歩き回っているヤギさん。
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こうして大人しく座っているところを、そぉっと触ってもだいじょうぶ♪
大きな声を出したり、強く叩いたりしたらいけないです。
そりゃそうですよね。


ところで、今日はカテゴリ「生き物」ですが、人間のお話。

私たちが動物園に到着したのが午後1時近かったので、
昨日のモルモットコーナーを終えて、お食事をしようということになりました。

それがもう2時でしたが、入り口で食券を買って厨房の入り口に渡す形。

そこに居たのが「かじたさん」でした。

カウンターのあっち側に陣取った彼女の仕事・・・流れとしては、
〇食券を受け取って「〇〇番でお待ちください」と番号札を渡す。
〇その食券を受け付けた順番にしておいて、次の順番の分を並べる。
〇厨房の奥からおじさんやおばさんが作った料理が来るので、
 それを目の前のお盆に並べ、番号を呼び出して渡す。
(社員食堂みたいな形式で、お客さんが出来た料理を受け取って、
スプーンやお箸等は別なコーナーから自分が持っていく形です。)

これだけなのですが、殺人的に混んでいてすごい人数がカウンターの前で待っています。
「何分かかるのよぉ」と殺気立っている人もいます。
実際「〇〇番はいつになりますか?」と聞きに来る人もいますが、
かじたさんは「3つめになりますので、もう少しお待ちください」と笑顔で答えます。

若い女子も、他の人たちも、みんな疲れた顔をしていて無表情でした。
かじたさんだけは、笑顔で声を張り、来ない番号はマイクで呼び出し大活躍。

でも、それだけではないのです。
カウンターでの、その仕事だけでも大変そうなのに、
順番で出来てくる料理をただ待っているだけではなく、
お子さまセットのカレーを入れてきたり、
ラーメンに海苔を載せたり、洗ってあるお盆を拭いたり、
積極的に動いていました。

一つの番号札で、一つの料理ではありません。
家族分3人前だったり、うちみたいに7人前だったりしました。
それを、効率よくお盆に並べ、呼び出した人に、
「あとカレーが2つあります。ここに置いておきますから、
(そっちを先に)置いて来てくださっていいですよ」と伝えます。


カウンター前で料理を待っていた私と弟は、
「あの子すごいねぇ」「うん『かじた』すげぇ」「『かじたさん』でしょ!」
などと言い合っていました(笑)

結局、食事にありつくまで1時間かかったのですが、
私たちは、かじたさんのお仕事ぶりに見とれていて、時間を忘れていました(笑)


いやぁ、爪の垢でもいただいて、煎じて飲みたかったけど、
お料理を出す仕事ですから、爪の垢なんか無かったでしょうね(*^^)v

蛇とモルモット(埼玉県こども動物自然公園) [生き物]

ゲートをくぐって・・・、
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チケットの絵柄も、5,6種類あって可愛いのです。
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動物園、好きです♪

特に、先日も言いましたがここは、
動物園の定番動物である、トラもライオンもカバも居なくて、
代わりに、ロバやモルモット、シカやカピバラがたくさんいます。

触れられる動物や、すごく間近で見られる動物が多かったです。


入り口の植え込みも、よくできているでしょう?
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さて、今回初めて触ったのは、蛇さん。
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飼育係のお兄さんが抱いていて、みんなで触らせてもらっていましたので、
私と娘もおそるおそる手を出してみました。

変温動物で、体毛も無いので、ひやりとしました。
でも、大人しいし、つぶらな瞳が可愛かったです。


次いハマったのが、モルモットと触れ合おうというコーナー。

最初はちょっと怖い感じで引き気味だった姪っ子。
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でも、にぃにぃも抱っこしてるし、
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と、だんだんその気になってきて、
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ほら、抱っこできました。

モルモットは、抱き上げたら自分のお腹とモルモットのお腹をくっつけて、
手足も体に触れると安心して、大人しく抱っこされてくれます。


嬉しそうです。
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良かったね。