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熱っぽい頭で考えた [健康]

今日の日中は、なんか熱っぽくて頭が痛かったです。

週末はよく、寝不足がたたるのか頭痛がしますが、
まだ月曜日です・・・(*_*;

熱っぽいと思ったのは、昼頃からぐんぐん気温が上がり、
エアコンをかけても間に合わずに室温が上がったせいかも知れません。

ここ数日、肩こりが右だけひどく、ガチガチになっていますし、
どこかが不調なのですが、何ともないと言えば何ともない。。。


そんな状態で考えていたのが、
ちょっとだけ熱っぽいとか、軽く頭痛とかだとお医者さんに行かないですね。

私は割合お医者さんに行く方で、市販薬よりも処方薬の方が成分が多いし、
その分効くと信じています。

だから、ちゃんとお医者さんに行って、処方されたお薬を飲むと治ってしまいます。

体力はある方ですし体もじょうぶだから、自己治癒力もあるんですけどね。


そんな私ですから、ちゃんと(?)熱が出たら早退してお医者さんに行くでしょう。
ところが、半端に不調だとつい無理をしてしまいます。

お医者さんに行かないばかりか、カーブスで頑張っちゃったりする(笑)
つまり何が言いたいかと言うと、半端な不調はいかんと、
具合が悪くなるなら、もう少し悪ければ養生するかなと思ったワケです。

あ、神様、決して悪い病気になりたいということではありませんから!
贅沢言ってごめんなさい。 m(__)m

今日はとても良いお天気でしたが [健康]

今日はとても良いお天気でしたので、私はお出かけ♪
でも、行楽地ではなく整形外科へ。。。

背中が痛くて痛くて、咳はもちろん重いモノを持っても痛いのです。
寝返りをうっても痛いです。

するとまーぼうさんからアドバイスが!
「肋骨が折れているのでは?寝ていると痛いというので、私の経験から」

怪我に関しては、歴戦のツワモノであるまーぼうさんのご意見ですから、
さっそく、日曜日でもやっている整形外科に行ったときに、
「肋骨はだいじょうぶでしょうか?」
と言うと、レントゲンを撮ってくれました。

結果、骨に異常はなかったのですが、しっかりレントゲン写真を撮ってもらって、
安心すれば、痛みも和らぐような気がします(笑)

私の骨は密度がキッチリあって、太さも普通、
脊椎がつぶれている(骨粗鬆症)こともないそうです。


湿布を貼って、様子を見てみます。
あーもおいろいろたいへんっ!!!


一難去ってまた一難 その2 [健康]

「一難去ってまた一難」というタイトルで書こうと思って、
ふと、そのフレーズで前に書いたことを思い出しました。
 → その記事

この時は、節分前なので、前年の厄落としをしたと考え、
その後は、娘も元気で過ごしました。

今年はどうでしょう!
私が最初に足を痛めたのが2月6日・・・キャーっ、節分の後だわっ!!!((+_+))

その後、足のことが、
熱心にリハビリをやってくれる整形外科に行って、やっとめどが立ったと思ったら、
ひどい風邪をひいて咳がなかなか止まらず・・・、
今日別な内科に行って、やっと別なお薬で快方に向かったと思ったら、
ひどい咳で、腹筋ばかりか背中にも筋肉痛が出て、
それがけっこうひどい。
その部分に力が加わると痛いので、本来の咳はもちろん、
他の動作でも、思わず悲鳴を上げるほど痛いのです。

まさに「一難去ってまた一難」状態です。。。
足の痛みがピークのとき、「いったいなんのバチが当たったのよ!」と、
一歩ごとの激痛で、足を引きずりながら口の中で言っていましたが、
これも、かなりのストレスです。


厄年・・・?
昔、女子は19歳、33歳、37歳が厄年と言われていましたが、
もう一度、61歳が男女ともに厄年みたいですね。

あーでも、あれって数え年で考えるんでしたっけ?
私は昭和31年生まれで、今年のお誕生日が来ればもう61歳。

ん?後厄?過ぎちゃった???

まぁ、縁起を担ぐ人間ではないのに、そんなことまで考えてしまうほど、
ここ数か月の私は、ご難続きです。

こんなことをつぶやいていると、どこからか「壺を買いましょう」って、
勧誘に現れそうですね(笑)


鬼の霍乱(かくらん) [健康]

私のような、普段元気すぎるほど元気な人間が、
病気になることを「鬼の霍乱」と申します。
「えー、あのまほさんが風邪ひいたぁ?
風邪の方が逃げ出しそうなのに、鬼の霍乱ってやつだね」

誰かさんにそう言われました。
いえ、恨みに思っているワケではありません。
ネタになりましたから♪(笑)


そうこの言葉、決して、病弱な人がまた病気になっても使いません。

病気しなさそうな元気な人を、強い鬼に例え、
その人が風邪などをひいて苦しむことを言うのです。

霍乱という言葉は、苦しみもがいて手を振り回すという意味の
「揮霍撩乱(きかくりょうらん)」を略した言葉だそうです。

古くは、夏の初めに激しい腹痛に見舞われた時の様子だということです。

夏の初めというと、食あたりか、
暑さに体が慣れる前の熱中症だったかも知れませんね。

今よりも、衛生管理がなされていない時代、
揮霍撩乱状態になったら、相当たいへんだったと思います。


さて、鬼の霍乱もやっと終わりに近づいてきました。
明日はお休みをいただき、交通安全協会の方のお仕事です。

可愛い小学生たちに会いに行きます。
楽しみ~♪

今日は会社に行けました [健康]

まだ咳が出るので、マスクをして、
アイソトニック飲料を2本買って、会社に行きました。

会社でも息苦しかったのですが、どうにかなりました。

あ、熱が下がったので気分がすごくよくなりました。

電車に乗ってもだいじょうぶでした。

昨日は、電車に乗ったら倒れるかと思いましたから。。。


さて、ぼぉっとした頭でニュースを観ていると、
某大臣の発言が耳に入ってきました。
例の東日本大震災のことです。
東北だったから良かったけど、あれが首都圏だったら・・・」
私も東北出身ですし、風評被害に遭い放射能にさらされている親類が居ます。
そりゃもぉ腹が立ちました。

今はマスコミが発達し記録媒体が発達し、エライ人はたいへんです。
一字一句間違えないように発言しないと、足をすくわれます。

もちろん、彼の発言は軽率でしたよ。
おまけに彼は復興相だったのに!"(-""-)"
ただ、マスコミがそれにどーっと飛びつき、話を大きくしているのは否めません。

あーでも言葉は難しい。
奥が深くて美しいものですが、それだけに難しいですよね。
私たちも、ふとした言葉で相手を傷つけたりしているのでしょう。
でも、それが公人だったら、もっともっと気を付けないといけません。

モノは言いようなのです。
あの大震災の後や熊本地震の後「何十年以内に関東が大震災に見舞われる」
というような特番がたくさんありました。

そこでは、「東日本大震災の犠牲者は2万人弱とたいへんな数になりました。
これが首都圏ですと人口との比率で単純計算して・・・」
などと、どこでも言っていました。

ただ、どこも「東北だったからマシでしたが」とか、
「東北だったから良かった」とは言いませんでした。

そのたった一言が余計だったのです。
たかが一言、されど一言・・・某大臣は辞職することになりましたね。

ふっかぁつっ! [健康]

いや、まだ完治ではないのですが、
どうにか気分が良くなってきました。

治る兆候が見えたというか・・・、
今朝まで最悪だったので、今はだいぶマシです。

今日、会社を休んでしまったので、明日は行かないと♪


久しぶりに38度台の熱など出したので、
気持ちもなんか弱くなりました。

娘にご飯の支度ほか、いろいろ手伝ってもらって助かりました。
やればできるのです!


なんだか支離滅裂ですね。
もう寝ようと思います。

明日は元気で会社に行くぞ~!

寝れば治る、寝れば治る、寝れば・・・ [健康]

今日は午後から自治会の用がありましたが、それ以外はひたすら眠り、
ふだんの睡眠不足を補ってあまりあるほど
たくさん眠りましたが、まだよくなりません。

熱も38度を久しぶりに越えました。
ひまつぶしにスマホでも、と思ってもやる気になりません。

明日、会社に行けないと困るから、
また寝るとしましょう。

風邪と認定されました [健康]

通い始めた整形外科は、内科もやっていました。

おまけに、ウィークデーは19時まで、土日祝日も17時までやっています。
勤め人にすごく都合のいい病院です。

当初より今日はリハビリに行く予定でしたが、
内科も受診して、喉の痛みや鼻の状態を訴えましたら、
立派な「風邪」と認定され、お薬もいただいてきました。

なにしろ、ハスキーボイスを通り越してほとんど声が出ない状態でしたので、
「私は泣いています」を歌うどころではなくなってしまっていましたから(笑)

夕食を終えて、食後の薬を飲み、一眠りして目が覚めてみると、
「あら、いつも寝る時間だわ」と、もそもそ起きてきました。

もちろん、またすぐ寝ますよ。
でも、今日はブログを更新していなかったので、書いておきます。


「久しぶりに風邪と認定されました。しんどいのでまた寝ます」

ウィルスか?花粉か? [健康]

昨日からのどが赤くなり、今日はハスキーボイスになっていました。

会社で電話に出ても、応対がけっこうたいへんでした。
声がかすれるので、相手が聞き取りにくかったみたいです。。。

りりぃの「私は泣いています」歌っちゃいますよ~♪
 ↑ 知っていますか?(笑)

鼻水も出て・・・風邪だと思いますが、
花粉症?と、一部の人は喜ぶのです。
仲間が増えると(笑)

でも、花粉症の鼻水は、限りなく水に近いと言いますので、
私のは、ただ単に風邪のウィルスのせいだと思います。

熱はないのですが・・・インフルエンザB型は熱が出ないそうで、
もしかしたら、そちら???

どっちにしても、早く寝てしまおうと思っています。

日付が変わったら、寝ます♪

おへそ [健康]

へそで茶を沸かすと申しますが、おへそは馬鹿にしたものではありません。

生まれてこの方、私は経験ないのですが、
ビキニなんか着たら、おへその形や位置、そして深さは大切な要素です(笑)

冗談はさておき、おへそは胎児の時代に、
お母さんの子宮とつながっていた名残ですよね。

私たちはどんな人間でも、母体から栄養をもらって大きくなったのです。
外界に出て、肺で呼吸する準備ができるまで、
内臓が発達し、人間として生活できる体になるまで、
まずそこで、育ててもらっていたのです。

数え年というのは、生まれた時一つカウントしますが、
そういう意味なのですって。

まぁその点は、母に感謝しないといけないですね。。。


さて、生まれて来たら、一人前の人間として、
体の機能はそれなりに動かさなければいけません。
もうお母さんからの栄養はもらえません。

そこで、胎盤に繋がっていた臍帯を良い感じの場所で切って結びます。
この場所は助産婦さんやお医者さんが「てきとうに」決めます(笑)

結んでしまった臍帯は、そこから乾いてきてやがて何日かでポロリと取れます。
それが「へその緒」・・・傷から取れたかさぶたみたいなものなのです。

産婦人科では、それを名前を書いた木箱に入れてくださいました。

およそすべての人が、自分のへその緒をどこかに保管しています。
うちにも、私のも、子どもたちのもあります。

大切にしないといけないのでしょうが、
ただのミイラ化した皮膚片みたいなモノです。

後生大事にしまっていた母に渡され、
どんなすごいモノかと箱を開けてみて、汚いのと小さいのとで幻滅した中学生の私(笑)

大切なモノではあります。
本当に、人間(哺乳類)として生まれてきた証ですから。

だからどうということではありません。

今、リビングでいつものように、
「胴切り美女体勢」で眠っている息子のお腹を見て、
少しばかり、おへそについて考えてみたのでした(笑)


ところで、おへその中は相当汚いようです。
いろいろな菌の温床だそうで・・・ですよね、湿った洞窟の中みたいなものですから。

綿棒かコットンベビーオイルでも染み込ませておへそに当て、
少し経ったら、そっとふき取ればきれいになります。

あまり触ると、他の部分よりも薄い皮膚なので、
炎症を起こしてもっと汚くなり、痛んだりしたら怖いのでご注意を!