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「♪」が見えない!? [家族]

家族で、メールやlineにマークを多用するとどうなるかという話になりました。

たとえば「♪」・・・気分が良いよという雰囲気で、私は割合使いますが、
子どもたちは
「あんまり『♪』が多い文章って『この人の頭の中はお花畑か』って思う」
ですって!
ううむ(-_-メ(笑)

「!」を使いすぎると、強い印象になると思います。

日本語の文章には「?」は要らないでしょうという話も出ました。
普通に使っている「?」ですが、「〇〇ですか」と書けば疑問形だからですって。


ただでさえ、文章だけで見るとニュアンスがお互いの感覚と違う場合があります。
思ったよりも伝わってないことが、きっとあるんですね。


[るんるん][るんるん][るんるん][るんるん][るんるん]
ところで、その話をしていて「私は『♪』けっこう毎回語尾に入れちゃう」
と言いましたら、夫が「そうか?こっちに来るメールには入ってないよ」
「えー、入れてるよ」「いや『♪』なんか入ってない」
「入れてるってば!」

夫は自分のガラケーを取り出して、私の送信したメールを確認しようとします。
本気で「♪」がついていないと思っているようです。
でも、この記事の頭でも言っている通り、私は「♪」をたくさん使います。

7、8年使っている夫のガラケーではlineは出来ないので、
いつも、簡単なCメールでやり取りしていますが、
それを開いて遡って見て「あ、ホントだ。付いてる」
・・・っておいっ!

今まで、見ていなかったようです。
子どもたちに「お父さん『♪』が目に入らないんだね」
と言われていました。

今までは「今、渋谷です。これから帰ります」のようなメールに、
「はーい、気を付けて♪」と返していたのを、もう文章だけにします!( `ー´)ノ

せっかくくっつけていたのに、見えていなかったなんて、ばかばかしいです!


あはは、別にどうということはない話でしたぁ(笑)

娘よ [家族]

先日、ショックな記事を目にしました。

子どもは、親の遺伝子を適当に受け継ぐものだと思っていましたら、
頭脳的な部分は母親、感情の抑制とか暴力性攻撃性は父親と、
ハッキリ受け継ぐ部分が決まっているのではないかという話です。

ということは、かのアインシュタインとマリリンモンローの逸話は事実だったということです。

アメリカで活躍していた美貌でスタイル抜群なセクシー女優、モンローが、
「私の美貌と、あなたの頭脳を授かった赤ちゃんは、さぞ素敵でしょう!」と、
アインシュタインに言ったそうです。
すると天才科学者アインシュタインは、「その逆だったら最悪なのでやめましょう」と、
断ったとか。。。(笑)

世の中には、三高の男性と結婚して、頭のいい子を産むんだと言っている人もいますが、
受け継ぐ頭がお母さんのモノだったら、しょうもないことになるワケです(笑)

あーぁ、ごめん!うちの子どもたち。。。((+_+))


とすれば、子どもたちのメンタル面は夫に似ているということでしょうか?

息子はそこそこですが、自分で「コミ障(コミュニケーション障害)」を名乗っていますし、
娘はやはりコミ障の上に、「豆腐メンタル(豆腐のようにもろく崩れやすい)」なのです。


娘は今、就活セミナーのような講座を受けて終了し、紹介された職場に見習いで行っています。

そこでの毎日は新鮮で楽しい反面、
自分が出来ないことが許せず、毎日家で泣いています。

入って数日の見習いに、周りはそんなに期待しないはずですから、
その間に仕事を覚えて、だんだん慣れていけばいいのですが、
それが自分の中ではうまく消化できません。

もっとも、2週間の見習い期間を経て、本採用かさようならかが決まるというので、
心配はもっともなのですが、何しろ考えすぎています。

なんで私の「鉄骨メンタル」が遺伝しなかったのか、悔やまれてなりません(笑)
ただ私のそれは、実家の母に鍛えられたための後天的なモノですけどね。

でも、今の娘は今までとちょっと違います。
めげて泣いても、出勤日にはちゃんと行って頑張ってきています。

この調子、この調子!

今度はきちんと就職できると思います。

娘よ、母はいつも応援しているよ

手に手を取って [家族]

最近、夫と話していると聞き返すことが多いです。
私が「えっ?」と聞き返して、夫が答える。
それに私が返すと、今度は夫が「あ?」と聞き返します。

お互いに、年を取って耳が衰えてきたのと、滑舌が悪くなったからでしょう(笑)

なんていうかこう、年寄りの会話みたいで情けなくなります。
・・・とネタにして笑うぐらいだから、さほど気にはしていませんが♪


私はずっとカーブスに通っていますし、夫も糖尿病対策でジムに通うようになりました。
これで、2人とも筋力はばっちりです。
足腰が衰えて、寝たっきりになることは無いでしょう。

今日、私がお休みだったので、夕方から散歩に出かけて1時間強歩きました。
こうして散歩して、コーヒーショップに寄ってお茶をするというのが、
2人とも予定の無い時の、過ごし方です。

さて、筋力の問題はともかく、頭の方は鍛えようがありません。

「どうしよ、今にお父さんお母さん、手に手を取って徘徊しちゃったりして」
と、冗談めかして子どもたちに言うと、
「2人別々にどっか行っちゃって、あーっちとこっちに迎えに行くよりも、
2人で徘徊してくれた方が効率良いよ」ですって!

ふふんっ、2人一緒に九州とか北海道とかで見つかってやるっ!(笑)

いっちゃ~い♪ [家族]

従姉妹の孫娘
と会ってきました。

親類は親類だけど、この関係って名前が無いのですね(笑)


この従姉妹は、親同士が姉妹で、近くに住み行き来していたので、
従姉妹たちの中でも、親しくしていた方です。

私の伯母である、彼女の母親が認知症になってしまったのを機に、
さいたま市に移り住んだので、また行き来できるようになりました。

そんな彼女には息子が二人居まして、弟の方が結婚して生まれたのがこの子!

1歳になったばかりです♪
DSCF8954 - コピー.JPG

可愛いでしょう?

まだ、パパとかママとか言うだけですが、
存在が愛らしいです。

あー、孫が居たら、こんなに可愛いんだろうなぁ。
いや、自分の孫ならもっと可愛いんだろうなぁ。

と、しばし癒されて来ました♪

お騒がせしました [家族]

昨夜は失礼しました。
スマホから急いで投稿したので、慌ててダブル投稿してしまいました(笑)


事の起こりは一昨日、
娘のお誕生日祝いがまだだったので、家族で外食しました。

すっごい近所で、居酒屋に毛が生えた程度のファミレス(?)でしたので、
一家でリラックスして、楽しく飲食しました。
「みんなでグラスを傾ける時期が来たね~嬉しいねぇ」なんて言いながら、
全員お酒も飲んだのですが、量的にはさほどのことはありませんでした。

ところが、帰宅してから娘がたいへん!
悪酔いしたのか、まぁそのぉいろいろとまき散らしまして、
さんざんな感じではありましたが、その後落ち着いて眠りにつきました。

次の日、仕事中の私に娘からのLINE。
「昨日私、何かやらかした?」と聞いてきたので、
「やらかした(笑)」
「な、なにを?」
私は仕事中だったので、数回やり取りして終わりました。
そこまでは普通だったのです。


でも、なんとその後、夫から電話。
娘がまた吐いてから極端に具合が悪い・・・手足が痺れて力が入らないと言っている。
意識も朦朧としてきたのに、折からのゲリラ豪雨でタクシーが頼めず、
結局、救急車で病院に運び込んだと言うのでした。


たくさんリバースしたので(お食事中の方は失礼!)脱水症状が出たのでしょうが、
話はこれで終わらない。。。


夫が「点滴をしてもらったが、今度は舌がこわばって話が出来ないと言っている。
お医者さんに話したら、様子を見てくれと言われた」というのです。

舌がこわばって話せないなどという症状は知らなかったのですが、
ネットで調べると「プリンペラン」という、
何となく腹立たしい(私見ですが(笑))名前の吐き気止めが、
そういう症状を引き起こすと書いてありました。

はは~ん、お医者さんはそれをご存じだったので、
「あー、出たな。でも、時間がたって点滴の薬が抜ければ治るからいいか」
ぐらいのお気持ちで「様子をみてください」とおっしゃったのでしょう。

でも、娘は人よりちょっと精神的に脆いところがあります。
舌がこわばって顎がゆがんだりする症状が、予想以上につらかったようです。
それで、もうパニック状態になっていました。

同僚に頼んで早退させてもらい家に帰ると、死ぬの生きるのと騒いでいます。

それをなだめて、消化の良いモノを食べさせて、
少し眠りなさいと言っても、興奮状態で眠りません。

深夜になって全身が震え出し、また手足が痺れる状態になりました。
顔色も青く、チアノーゼを起こしているので、今度は深夜ですしまた救急車を呼びました。


救急隊の皆さんは「僕たち昼間も来たんですよ」
とフレンドリーで優しかったのですが、1日に2回もお世話になるなんて恐縮至極です。

で、まぁ結局は、救急診療のお医者さんも、
これは精神的な問題が大きいので、内科のこちらでは専門外です。
あまり治療は出来ませんが・・・と前置きして鎮静剤を注射してくれました。

それが、マックス興奮状態の娘には、たった20分しか効きませんでした。
舌のこわばりは治まったようですが、全身の震えと興奮状態は、
10分ずつ2回ストレッチャーの上で眠っては、また繰り返すのです。

長ーい夜でした。
息子の車で帰宅してからずっと娘に付き添い、こわばった体をさすってやり、
なだめていると、すーっと15分ぐらい眠ってはまた起きます。
その合間に私が居眠りすると「お母さん起きていて」と言うし、
一睡もできなかったので、昨日の投稿はあんな時間になったのです((+_+))


待ち遠しかった朝を迎えメンタルクリニックに電話して、
予約の合間に強引に入れてもらって行くと、まさに「餅は餅屋」!

看護婦さんはグダグダしている娘を別室に案内し、ベッドに横にならせてくれるし、
お医者さんは娘の話を聞いてくれて、神経をリラックスさせる注射を1本。

「お酒はもう飲まないことだね」
「ダメですかぁ?」
「原因はいろいろあっただろうけど、
お酒で交感神経と副交感神経のバランスが崩れるたちなのかも知れない。
もう、こんな思いはしたくないでしょう?」
「はい、いやです」
「じゃやめようね。体が落ち着こうと思っても脳が『震えろ』と指令を出しちゃうんだよ。
だから、飲まないのが一番!」
禁酒令の発令です(笑)


前夜の鎮静剤では治まらなかった娘の諸症状が、すっかりなりを潜め、
トイレまででも、支えてやらないと行けなかったのがスタスタ歩き、
タクシーで帰宅した後は、もう普通に戻っていました。

午後から数時間眠ることが出来て、私も回復しました。
娘が不調の間は、私自身も胃痛と頭痛、熱も38度弱あり絶不調だったのです。


娘が治って良かったですが、とにかくあーびっくりした!
自分のお誕生祝に飲んだ、ほんの数杯のお酒のせいで。。。
人間、何がどうなるか分からないものです。
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今日も取り込み中 [家族]

今日は忙しかったぁ!
また取り込み中です[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]

今日も取り込み中 [家族]

今日は忙しかったぁ!
また取り込み中です[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]

甥っ子姪っ子ついでに母 [家族]

実家のあるいわき市に行き、日帰りしてきました。


メインは甥っ子と姪っ子、弟夫婦、ついでに母の施設でした(笑)

母は相変わらずの元気さで、多少歩くのが不自由なぐらい。
1人でなんでもできますし、何よりも施設の人と誰彼構わず話をするので、
非常に元気で、うるさかった(笑)
殺しても死なないと思います。。。

鬼母だった母は、孫には非常に寛容で見ていて信じられないくらい。
自分の母親をこんな風に言うなんて何という娘だという方がいるでしょうが、
まぁ、それだけの目に遭ってきたのですから。


で、合流した甥っ子や姪っ子と盛り上がったワケですが、
施設の母の部屋は二人部屋なのですが、もう御一方はいつも他の場所にいるので、
ほぼ個室状態で、これが良かった。

お隣の人に迷惑をかける心配がなく、割合広い部屋で幼児と小学一年生が楽しそうでした。


その後は父の墓参り・・・お墓の中からは殴られませんし怒鳴られません♪
心配なくお墓参りしてきました。
寺の門.jpg
鐘楼.jpg
一時期、岩城平藩を治めた鳥居忠正公のお墓がある、由緒正しいお寺です。


青果商で、朝早くから市場で働いていた弟もあとで合流して、
一緒に夕食をいただきました。
甥っ子.jpg
1年坊主の甥っ子
姪っ子.jpg
パパに抱っこして照れ気味の姪っ子

甥っ子と姪っ子はパワフルで、
私も妹も、息子も娘も振り回され(文字通り)明日はきっと筋肉痛でしょう(笑)
でもそれが可愛いのです。

学校で悪い言葉も覚えてきて得意そうな甥っ子は、
何か教えると真摯に取り組み、理解しようとするところが大人になったと思いました。

おしゃまな姪っ子は「プリンセスの戴冠式に行ってくるね」と、
お姫様ごっこに夢中です。

息子にお姫様だっこされて、大喜びでした(笑)


あー楽しかった・・・また遊ぼうね!!!

もうすぐ娘のはっぴばーすでぃ [家族]

もうすぐ娘のお誕生日です。

子どもも大きくなってくると、欲しいモノの金額も大きくなり、
お誕生日のプレゼントするほうも、けっこうたいへん(笑)

それに、欲しいモノも多様化したり好みが難しかったりしますよね。
ドラえもんディズニー関係なら何でも良かった時代は終わりました。。。

夢がないとは思いながらも、欲しいモノをやりたい気持ちで、
「お誕生日のプレゼント何が良い?予算は5000円」
などと尋ねてしまいます(笑)

すると子どもの方も
「じゃ、その5000円ちょうだい」なんて、これまた夢の無いことを言う('_')

いっそのこと、こんな画像を送ってお茶を濁そうか!?
お誕生日おめでとう.jpg

はっぴばーすでー
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なーんちゃって(*^^)v (笑)

お誕生会の続き(サンマルク) [家族]

サンマルクでのお誕生会は、乾杯で始まりました。
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このレストランはパンの食べ放題が有名です。
小さめのパンですが、いろいろな種類のモノを、
焼き立てでカゴに入れて持ってきてくれます。

つい食べ過ぎてしまうのです(笑)

料理は、お誕生日のコースで、
オードブルもメインも、数種類の中から選べます。
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お料理ももちろん、美味しいのですよ!
オードブルのエビとなんとかのカクテル仕立て(もう忘れちゃったらしい)
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ゴボウのポタージュスープ
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これは、エビとなんとかのゼリー寄せ(どうもエビしか覚えていない(笑))
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メインはビーフストロガノフ
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お誕生日の人にはケーキがサービス。
綺麗でしょう?
心憎いですね♪
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・・・で、食べ過ぎて苦しかったワケです(笑)