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今日はとても良いお天気でしたが [健康]

今日はとても良いお天気でしたので、私はお出かけ♪
でも、行楽地ではなく整形外科へ。。。

背中が痛くて痛くて、咳はもちろん重いモノを持っても痛いのです。
寝返りをうっても痛いです。

するとまーぼうさんからアドバイスが!
「肋骨が折れているのでは?寝ていると痛いというので、私の経験から」

怪我に関しては、歴戦のツワモノであるまーぼうさんのご意見ですから、
さっそく、日曜日でもやっている整形外科に行ったときに、
「肋骨はだいじょうぶでしょうか?」
と言うと、レントゲンを撮ってくれました。

結果、骨に異常はなかったのですが、しっかりレントゲン写真を撮ってもらって、
安心すれば、痛みも和らぐような気がします(笑)

私の骨は密度がキッチリあって、太さも普通、
脊椎がつぶれている(骨粗鬆症)こともないそうです。


湿布を貼って、様子を見てみます。
あーもおいろいろたいへんっ!!!


家計簿

結婚前から一定額を預かってお買い物をし、夕食を作っていたので、
預かったお金を間違いなく管理するために、家計簿をつけていました。

母に見せるためでもありました。

その習慣が、結婚後も続いていたのですが、
いつしかつけなくなりました。

入ったお金しか出て行かない・・・ということに気づいたからです。
当たり前ですけどね(笑)

ぜいたく品も買わないし、たくさん食べるワケでもない。
趣味もお金がかからない。

それならば、毎日の食費と水道光熱費だけじゃん♪

と、つけない日々が続きました。

ところが、専業主婦をしていたその頃の私は時間があったので、
とあるモニターに応募して当選したのです。
なんとか省からの依頼で、家計簿を毎日つけて、
買った生鮮食品の重さを計って、両方月に一度提出するというものでした。

その時に預かった家計簿の形式がとてもやりやすかったのと、
半年間やったので、習慣がついたのとで、
また家計簿をつけ始めました。

それから10年以上、真面目につけていたのですが、
ここにきて・・・お仕事をするようになってから、
また時間が無くなったので、つけられなくなりました。

いや、時間はありましたが、ブログをやっていたので(言い訳(笑))

とまぁそんなワケで、取っておいたレシートやメモが溜まる一方。
それが2年ぐらい続きました。

苦肉の策として、レシートを家計簿に貼っていくということをやりました。
現金で払った分は記入し、クレジットで払った分は貼ってしまう。

その結果、家計簿は太り分厚くなりました(笑)
その貼りまくり作戦は、2年目で挫折。
処理していないレシートとメモがたいへんなことに。。。

そんな四苦八苦する私を見て、子どもが「スマホで家計簿つければ?」
と教えてくれました。
レシートを写メして送れば、そのまま家計簿になっちゃうサイトまであるんですね。
でも、その形式は、レシートの読み取りにミスがけっこう多く、
2、3枚試したところで、見切りをつけました。
で、普通にレシートごとに付けることにしました。
例えば、サトーココノカ堂でいくら、伊勢丹でいくらという感じ。

以前から、パソコンでつけられる家計簿も知っていましたが、
なぜか毛嫌いしていた私ですが、スマホの手軽さについ乗りました♪

財布にレシートを入れておくと、お金が貯まらないと聞いたので、
それもあって、レシートを帰宅するとすぐに決まった場所に保管して、
お財布はスマートになりましたが、それはもともとお札が少なくスマート。

って、冗談はさておき・・・、
そのレシートがね、今度は溜まってしまうのですよ(笑)
今、けっこう分厚い束になっていて、もうダメかも知れません。

あー家計簿よ、どうしたら私のもとに居てくれるの?
自分が突き放しているという噂もありますが・・・。

一難去ってまた一難 その2 [健康]

「一難去ってまた一難」というタイトルで書こうと思って、
ふと、そのフレーズで前に書いたことを思い出しました。
 → その記事

この時は、節分前なので、前年の厄落としをしたと考え、
その後は、娘も元気で過ごしました。

今年はどうでしょう!
私が最初に足を痛めたのが2月6日・・・キャーっ、節分の後だわっ!!!((+_+))

その後、足のことが、
熱心にリハビリをやってくれる整形外科に行って、やっとめどが立ったと思ったら、
ひどい風邪をひいて咳がなかなか止まらず・・・、
今日別な内科に行って、やっと別なお薬で快方に向かったと思ったら、
ひどい咳で、腹筋ばかりか背中にも筋肉痛が出て、
それがけっこうひどい。
その部分に力が加わると痛いので、本来の咳はもちろん、
他の動作でも、思わず悲鳴を上げるほど痛いのです。

まさに「一難去ってまた一難」状態です。。。
足の痛みがピークのとき、「いったいなんのバチが当たったのよ!」と、
一歩ごとの激痛で、足を引きずりながら口の中で言っていましたが、
これも、かなりのストレスです。


厄年・・・?
昔、女子は19歳、33歳、37歳が厄年と言われていましたが、
もう一度、61歳が男女ともに厄年みたいですね。

あーでも、あれって数え年で考えるんでしたっけ?
私は昭和31年生まれで、今年のお誕生日が来ればもう61歳。

ん?後厄?過ぎちゃった???

まぁ、縁起を担ぐ人間ではないのに、そんなことまで考えてしまうほど、
ここ数か月の私は、ご難続きです。

こんなことをつぶやいていると、どこからか「壺を買いましょう」って、
勧誘に現れそうですね(笑)


自転車免許 [地域活動]

ただ今、埼玉県では小学校4年生を対象に、
自転車免許を交付することになっています。

一応、筆記試験と実地試験で合格すると、免許がもらえます。

所轄署から婦警さんが来てくれて、市内の小学校全部で講習会をします。

あらかじめ筆記試験は終えていて、今日はこの小学校で実地試験でした。
みんな真剣にお巡りさんの話を聞いています。
DSCF2543 - コピー.JPG

校庭に作った二つのコースで試験をしたのですが、
私たちは介添えをしていたので、その場面の写真を撮る暇がありませんでした。
残念。。。


とにかく、みんな一生懸命にやってくれました。

私が思うに、子どもたちはこうして真面目にお勉強してくれましたが、
親と自転車でお出かけの時は、先を行く親の真似をします。

親は昔から乗ってきた自己流のやり方で、子どもと一緒に走るのです。

だから親も教育しないといけませんと、
前から言っていますが、なかなか・・・。
もういっそ、小学生だけではなく、大人も自転車を免許制にすればいいのでは?

鬼の霍乱(かくらん) [健康]

私のような、普段元気すぎるほど元気な人間が、
病気になることを「鬼の霍乱」と申します。
「えー、あのまほさんが風邪ひいたぁ?
風邪の方が逃げ出しそうなのに、鬼の霍乱ってやつだね」

誰かさんにそう言われました。
いえ、恨みに思っているワケではありません。
ネタになりましたから♪(笑)


そうこの言葉、決して、病弱な人がまた病気になっても使いません。

病気しなさそうな元気な人を、強い鬼に例え、
その人が風邪などをひいて苦しむことを言うのです。

霍乱という言葉は、苦しみもがいて手を振り回すという意味の
「揮霍撩乱(きかくりょうらん)」を略した言葉だそうです。

古くは、夏の初めに激しい腹痛に見舞われた時の様子だということです。

夏の初めというと、食あたりか、
暑さに体が慣れる前の熱中症だったかも知れませんね。

今よりも、衛生管理がなされていない時代、
揮霍撩乱状態になったら、相当たいへんだったと思います。


さて、鬼の霍乱もやっと終わりに近づいてきました。
明日はお休みをいただき、交通安全協会の方のお仕事です。

可愛い小学生たちに会いに行きます。
楽しみ~♪
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